春は文学館で きゅん。


水と緑と詩のまち 前橋文学館

〒 371-0022
群馬県 前橋市 千代田町3-12-10

公式サイト

期間

2018年04月14日~2018年07月10日
 [終了まであと48日]

内容

2F…「詩はこころをどのように描いたか」
 詩人たちはその詩作品のなかに、さまざまな感情や心をこめてきました。本展では、萩原朔太郎ら前橋の詩人たちや茨木のり子、谷川俊太郎、辻征夫など近代詩から現代詩までを取り上げて、詩で心をどのように表現してきたかを詩集、原稿等からご紹介します。

3F…「寺山修司のラブレター 私が出会った表現者たちⅠ」
 萩原朔美館長が出会った表現者たちを取り上げる展示の第一弾として、多方面で活躍し「言葉の錬金術師」の異名をとる寺山修司が、妻となる九條映子(今日子/松竹歌劇団所属、女優)宛に綴ったラブレターを展示紹介いたします。

料金

2階一般400円(常設展もご覧いただけます)、3階は無料、高校生以下・障害者手帳等をお持ちの方と介護者1名は無料

休館日

水曜日

アクセス

【自動車】
・関越自動車道前橋I.C.から車で15分

【公共交通機関】
・JR前橋駅からタクシーで5分
・JR前橋駅から徒歩20分
・上電中央前橋駅から徒歩5分
・JR前橋駅からバス(3系統)で7分

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